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粗大ごみの出し方

更新日:2021年03月29日

 タンス、テーブル、ソファ、自転車、ベッド、机、イス、ふとん、毛布、カーテン、じゅうたん、チャイルドシート、ベビーカー、廃家電等は、粗大ごみとして清掃センターにご自身で持ち込み(直接搬入)してください。

 資源ごみや燃やせないごみのコンテナに入りきれない大きさのものは、粗大ごみとして直接搬入してください。

粗大ごみの戸別収集

 清掃センターで事前に直接お申し込みください。受付時にゴミ出し場所を確認し、収集料金をお支払いいただきます。 
 収集日は月曜日と水曜日ですが、収集できない日もあります。
 収集料金は、粗大ごみ1点につき750円です。 

家電5品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫及び冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機)

 テレビ、エアコン、冷蔵庫及び冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機の5品目(家電5品目)を処分するには、家電リサイクル法により家電リサイクル券が必要です。家電リサイクル券は郵便局でのみ購入できます。
 なお、家電5品目は、以前購入した販売店、または買い替えをする販売店に引き取ってもらうことが原則ですが、それが出来ない場合のみ清掃センターに搬入できます。
(例)・以前購入した販売店が廃業している。
   ・引っ越し等により以前購入した販売店から離れている。
   ・譲り受けたものなど、どこで購入したかわからない 等
 清掃センターに搬入される場合は、家電リサイクル券(郵便局で購入)とは別に、処理手数料として10キログラムあたり150円、指定引取場所への運搬手数料として1個1,650円(受付時支払い)が必要です。
 清掃センターにご自身で搬入できない場合は、上記の「粗大ごみの戸別収集」で申し込みができます。この場合、指定引取場所への運搬手数料を含み1点につき2,400円となります(内訳=戸別収集代750円、運搬手数料1,650円)。

清掃センターで処理できないもの

 家庭ごみであっても、温水器、ピアノ、瓦・ブロック、農機具、農業用ビニールハウス・マルチ、漁具、建築廃材、自動車・バイクの部品、医療廃棄物などは処理できません。詳しくは「家庭ごみの分け方・出し方基準表」をご参照ください。

 また、産業廃棄物、事業系不燃ごみは処理できません。

バイクの処分について

 メーカー等により「二輪車リサイクルシステム」が行われています。適正処理、再資源化することにより、多くの資源を有効活用できるシステムですので、バイクを処分する際は「二輪車リサイクルシステム」の活用にご協力ください。
【問合せ先】
・二輪車リサイクルコールセンター
 電話 050-3000-0727
 受付時間9:30~17:00(土・日・祝日・年末年始等を除く)
・公益財団法人自動車リサイクル促進センター
   ホームページ http://www.jarc.or.jp/motorcycle/ 

    

このページに関する問い合わせ先

環境課 業務係
直通電話:0944-87-6789
ファクス番号:0944-86-6690

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