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母子父子寡婦福祉資金(貸付)

更新日:2020年12月11日

 

 母子家庭や父子家庭、寡婦の経済的自立や生活意欲の助長、その子どもの福祉の増進を図るため、福岡県では各種資金の貸付を行っています。

貸付を受けることができる人

  • ひとり親家庭の母又は父で20歳未満の子を扶養している人
  • ひとり親家庭の母又は父に扶養されている子
  • かつて母子家庭の母であった人(寡婦)
  • 寡婦に扶養されている子
  • 配偶者と死別又は離別した40歳以上の配偶者のない女子で、母子家庭の母及び寡婦以外の人

 
【留意事項】
●ひとり親家庭の母又は父が、子どものための資金(修学資金、就学支度資金等)を借りる場合、その子どもが連帯借受人となり、連帯して債務を負います。
●子どもが借受人となる場合は、親が連帯保証人になる必要があります。
●借受人らの償還の意思や償還能力に応じて、貸付が可能かどうかを決定します。
●申請時には、借受人や連帯借受人などと必ず面接を行っています。

福祉資金の詳細

この貸付は、福岡県の制度です。詳しくは、福岡県のホームページをご覧ください。

母子・父子・寡婦福祉資金貸付金について(福岡県ホームページ)(外部リンクへ接続します)
 
貸付を希望される人は、まず市子ども未来課へご連絡ください。

このページに関する問い合わせ先

子ども未来課 家庭子ども係
直通電話:0944-85-5537
ファクス番号:0944-86-8483

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