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資源ごみの出し方

更新日:2021年04月06日

 空き缶、空き瓶、金属類、乾電池、ペットボトル、飲料用紙パック、ダンボール、新聞紙類、雑誌・紙類、容器包装プラスチックについては、分別のうえ、お住まいの地区(行政区)で実施されるリサイクルの日に出してください。
 または、大川市清掃センター北側敷地のセントラルステーションにても無料で受け入れています。
 詳しい分別方法やリサイクルの日は、関連ファイルを参照ください。

セントラルステーション位置図.png

 

紙類の分別の仕方

 家庭から出される「燃やせるごみ指定袋」の中のおよそ50%が紙類です。
 汚れていないきれいな紙類(ポスター、カレンダー、菓子箱、封筒など)は、分別して「雑誌・紙類」として資源ごみで出しましょう。
 リサイクル及び燃やすごみの減量にご協力ください。

紙類の分別の仕方

容器包装プラスチックの分別の仕方

  家庭から出される「燃やせるごみ指定袋」の中のおよそ25%がビニール類です。
 容器包装プラマークが付いている、レジ袋やお菓子・パンの袋、色付きの食品トレイ、シャンプーなどのボトル容器、カップ麺、豆腐、プリンなどの容器、卵のパック、発泡スチロールなどの緩衝材は、燃やせるごみではなく、分別して資源ごみ「容器包装プラスチック」で出しましょう。
(注)プラマークがついている、きれいなものに限ります。

このマークが目印容器包装プラスチック

容器包装プラスチックの分別の仕方

セントラルステーション(資源ごみ受け入れ施設)について

 きちんと分別され、きれいなものに限り無料で受け入れています。
 無料で受け入れいれているものは「家庭ごみの分け方・出し方基準表」のごみ分類「分別収集」欄の「9燃やせないゴミ」を除く「1空き缶」から「17容器包装プラスチック」までです(16番は欠番)。
 なお「古着、古布、毛布、カーテン類」は令和3年4月1日から資源ごみとしての受け入れを中止しておりますので、有料での清掃センター受入れとなります。
 詳しくは、関連ファイルを参照ください。

関連ファイル配布場所

 大川市役所市民課窓口(市庁舎1階。所在地:大川市大字酒見256番地1)
 大川市清掃センター(市環境課事務所。所在地:大川市大字中古賀1110番地)

 

このページに関する問い合わせ先

環境課 業務係
直通電話:0944-87-6789
ファクス番号:0944-86-6690

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