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高齢者の定期予防接種

更新日:2021年04月14日

大川市では法律で定められた定期予防接種として、インフルエンザ(原則65歳以上の人を対象。以下「高齢者インフルエンザ」といいます。)及び高齢者用肺炎球菌の予防接種を指定医療機関における個別接種で行っています。

高齢者インフルエンザ及び高齢者用肺炎球菌の予防接種は、高齢者を対象とした定期接種(B類)であり、主に個人の予防目的のために行うもので、接種を受ける法律上の義務はありませんので、自分の意思と責任で希望する場合にのみ接種を受けてください。

いずれの予防接種も定期接種の対象者については、接種費用の一部を市が負担します(接種には自己負担があります)。なお、予防接種の効果が期待出来るまで、接種後最低2週間程度かかりますので、ご希望の際はお早めに接種ください。

高齢者用肺炎球菌予防接種(通年実施)

この予防接種は、高齢者を対象とした肺炎球菌感染症を予防するための定期接種です。一部公費負担となる対象者の生年月日や指定接種医療機関などは下記の関連リンク「高齢者用肺炎球菌ワクチン予防接種」をご覧ください。

高齢者インフルエンザ予防接種(10月上旬から12月下旬まで実施)

この予防接種は、65歳以上の人、又は60歳以上65歳未満で特定の疾病等により医師が必要と認める人が対象の定期接種です。
   

このページに関する問い合わせ先

健康課 健康推進係
直通電話:0944-86-8450
ファクス番号:0944-86-8464

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