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未登記家屋の所有者が変わったとき

更新日:2020年05月12日

未登記家屋について

未登記家屋とは法務局で表示登記をされていない家屋をいいます。
未登記家屋の相続や売買、贈与など所有権の移転があった場合は、税務課固定資産税係へ不動産登記法に準じた手続きが必要です。

未登記家屋の納税義務者変更届(下のPDFファイルをダウンロードできます)に必要事項の記入と実印を押印のうえ、下記の関係書類を添付して、税務課固定資産税係へ提出してください。

相続による所有権移転

・新所有者の印鑑証明書

・遺産分割協議書または遺言書の写し(原本を窓口に持参していただければ、コピーしてお返しいたします。)

 注:上記の書類がない場合は同意書(相続用)を作成してください(下のPDFファイルよりダウンロードできます)。

売買による所有権移転

・売主と買主の印鑑証明書

・売買契約書の写し(原本を窓口に持参していただければ、コピーしてお返しいたします。)

 注:上記の書類がない場合は同意書(売買・贈与等用)を作成してください(下のPDFファイルよりダウンロードできます)。

贈与による所有権移転

・贈与者と受贈者の印鑑証明書

・贈与を証明する書類の写し(原本を窓口に持参していただければ、コピーしてお返しいたします。)

 注:上記の書類がない場合は同意書(売買・贈与・その他用)を作成してください(下のPDFファイルよりダウンロードできます)。


注:主に必要な書類を記載しています。事案によっては他に資料が必要となる場合があります。

 

このページに関する問い合わせ先

税務課 固定資産税係
直通電話:0944-85-5513

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