福岡ソフトバンクホークスとの地域連携協定
更新日:2019年09月03日
県南筑後にホークスが来る
福岡ソフトバンクホークスのファーム(2軍、3軍)本拠地の移転先が筑後市に決定し、筑後七国(筑後市、八女市、柳川市、大川市、みやま市、広川町、大木町)では、ホークスを活用した地域活性化に向けて取り組みを進めていきます。
地域連携協定を締結しました
平成26年7月2日に地域連携協定を締結し、ヤフオクドームにて筑後七国の首長と秋山監督との間で、協定の締結に伴う記念品贈呈式を行いました。大川市からは、鳩山市長が組子細工の行灯を秋山監督に贈呈し、受け取った秋山監督からはユニホームが手渡されました。
地域連携協定とは
地域連携協定は、野球によるスポーツ活動を通じて、市民のスポーツ活動の振興及び青少年の健全育成を図ることや福岡ソフトバンクホークスへの支援及び応援活動を推進することを目的としています。
協定で連携する事業内容は
- 野球観戦招優待事業
- 野球日程の広報、ホークスのロゴ及びキャラクター等の使用
- 希望する自治体での野球教室の実施など
このページに関する問い合わせ先
企画課 企画・女性政策係
直通電話:0944-85-5553
ファクス番号:0944-88-1776(代表)
